NXT 9/13/11
◆ストライカーが登場。トロントのスターについて話し、その流れからJTG、ヤングの名前が出る。
JTGが登場し、ホッケーは真のスポーツじゃないし、お前の事は嫌いだ、という。続けてリーガルが俺より優れているなんて誰が思うんだ、と続ける。リーガルは、誰かJTGのいっている事を通訳してくれ、という。ヤングが、ルーキーに敬意が足りないというが、俺たちも敬意を払われていないように感じている、と不満をもらす。リーガルがすべき事をすれば敬意はついてくるものだ、と先週教えたろ、という。再びヤングとリーガルの間で試合を行う事に。
・ベイトマンとキッドが話している。オニールと彼が選んだパートナーと戦う事になっている様子。
①タイタス・オニール、パーシー・ワトソンvs.デリック・ベイトマン、タイソン・キッド
交代したオニールが猛攻。ベイトマンが首裏を殴りつける。しかしオニールはベイトマンをロープに振るとクラッシュ・オブ・ザ・タイタス。
[Winners:パーシー・ワトソン、タイタス・オニール]
・AJがスワグルのボイスメールを聞いている。AJがマキシンにスワグルをもてあそばないでという。AJは、あらスワグルはベラzとパルムに行ってたわよ、という。信じないAJに写真を見せる。その後フォトショップは素晴らしいわね、といって笑う。
②AJ vs.マキシン
マキシンがロープを使ったネック・ブリーカー。続けて新しい技を決め勝利。
[Winner:マキシン]
試合後オニールが現れAJに肩をかし退場。
・マイケル・コールが実況に加わる。
③ウィリアム・リーガル、マット・ストライカーvs.ダレン・ヤング、JTG
ヤングが丸め込からストライカーを担ぎフィニッシャーを決める。
[Winners:ダレン・ヤング、JTG]
試合後ジミー・ウーソが現れヤング、JTGをリングから追い出す。