Category “NXT”

NXT:Takeover II 9/11/14

金曜日, 12 9月, 2014

①タッグ王座戦:カリスト、シン・カラ(新チャンピオン!)def.アセンション(ch)(7:43)

②バーロン・コービンdef.CJパーカー(0:30)

③ヘアvs.ヘア:エンゾ・アモーレdef.シルベスター・ラフォート(5:50)

◆リーガルに連れられヒデオ・イタミ(KENTA)登場。王座を失い八つ当たりにきたアセンションを返り討ち。

④ブル・デンプシーdef.モジョ・ローリー(1:05)

⑤女子王座戦:シャーロッテ(ch)def.ベイリー(10:44)

⑥NXT王座戦:エイドリアン・ネヴィル(ch)def.サミ・ゼイン、タイソン・キッド、タイラー・ブリーズ(24:08)

NXT 9/20/11

水曜日, 21 9月, 2011

◆パーシー・ワトソン・ショー。ゲストはタイタス・オニール。オニールは呼んでくれて嬉しいが今はNXTで優勝する必要がある、という。その後で俺とパーシーでタッグ王座に挑戦というのはどうだ、と言う。
 JTGが登場しそんなのは夢物語だ、と切り捨てる。ヤングがJTGこそタッグのスペシャリストだぞ、と言う。タイタスが、先週俺の凄さを思い知らせてやったろ、という。そんなに言うのなら試合をしようじゃないか、とメインでタッグ・マッチを行う事に決定。

①AJ def.マキシン
 AJがシャイニング・ウィザードで勝利。

・スワグルがAJからのラブレターを持っている。マキシンはベイトマンを見つけると私の試合中どこにいたのと問い詰める。

②ヨシ・タツdef.デリック・ベイトマン(DQ)
 タイソン・キッドが現れヨシにけりを叩き込む。これでDQになる。

・AJがスワグルを探している。オニールがAJにマキシンには気をつけろ、という。忠告してくれたオニールにAJがハグ。それをスワグルが目撃してしまう。

③JTG、ダレン・ヤングdef.パーシー・ワトソン、タイタス・オニール
 オニールがJTGを叩きのめすもその隙をついてヤングがガット・バスターを決め勝利。
 試合後ウーソーズが登場し、ヤング、JTGに襲いかかり、ダブル・スプラッシュ。

NXT 9/13/11

水曜日, 14 9月, 2011

◆ストライカーが登場。トロントのスターについて話し、その流れからJTG、ヤングの名前が出る。
 JTGが登場し、ホッケーは真のスポーツじゃないし、お前の事は嫌いだ、という。続けてリーガルが俺より優れているなんて誰が思うんだ、と続ける。リーガルは、誰かJTGのいっている事を通訳してくれ、という。ヤングが、ルーキーに敬意が足りないというが、俺たちも敬意を払われていないように感じている、と不満をもらす。リーガルがすべき事をすれば敬意はついてくるものだ、と先週教えたろ、という。再びヤングとリーガルの間で試合を行う事に。

・ベイトマンとキッドが話している。オニールと彼が選んだパートナーと戦う事になっている様子。

①タイタス・オニール、パーシー・ワトソンvs.デリック・ベイトマン、タイソン・キッド
 交代したオニールが猛攻。ベイトマンが首裏を殴りつける。しかしオニールはベイトマンをロープに振るとクラッシュ・オブ・ザ・タイタス。
[Winners:パーシー・ワトソン、タイタス・オニール]
 
・AJがスワグルのボイスメールを聞いている。AJがマキシンにスワグルをもてあそばないでという。AJは、あらスワグルはベラzとパルムに行ってたわよ、という。信じないAJに写真を見せる。その後フォトショップは素晴らしいわね、といって笑う。

②AJ vs.マキシン
 マキシンがロープを使ったネック・ブリーカー。続けて新しい技を決め勝利。
[Winner:マキシン]
 試合後オニールが現れAJに肩をかし退場。

・マイケル・コールが実況に加わる。

③ウィリアム・リーガル、マット・ストライカーvs.ダレン・ヤング、JTG
 ヤングが丸め込からストライカーを担ぎフィニッシャーを決める。
[Winners:ダレン・ヤング、JTG]
 試合後ジミー・ウーソが現れヤング、JTGをリングから追い出す。

NXT 9/6/11

水曜日, 7 9月, 2011

◆ヤングが登場。もうNXTも終わりだ、俺が既に勝利したも同然だ、なんたって俺がベストだからな、と言う。先週リーガルがストライカーを助けるためにリングに入らなかったことを感謝する。もし入っていたらヤングは解雇されるようなことをしただろう、という。
 リーガルがリングに上がる。ヤングの才能を認めつつ、お前はやりすぎだ、という。ヤングは俺のスポットライトのおこぼれをもらうつもりだな、という。リーガルは俺が何者かなんて観客は既に知っているからスポットライトなんていらない、と返す。ヤングが試合を申し込みリーガルが了承する。

①マキシン、デリック・ベイトマンvs.タイタス・オニール、AJ
 タイタスがクラッシュ・オブ・ザ・タイタスを決め勝利。
[Winner:AJ、タイタス・オニール] 

・ベイトマンとマキシンが試合のことで言い争っている。

◆キッドが登場。何者かが俺にマインドゲームを仕掛けている、日本語を見るのは飽きたぜ、ダレの仕業かは分かっている、といってヨシを呼び出す。ヨシは歌舞伎のお面を被って登場。リングに入りお面を脱ぐと顔半分に歌舞伎ペイントをしている。髪の一部も金ではなく赤く染めている。

②ヨシ・タツvs.タイソン・キッド
 ヨシがコーナー上へ。キッドが捕まえ雪崩式ハリケーン・ラナへ。ヨシはロープを掴んで自爆させるとダイビング・ニール・キックを決めカウント3。
[Winner:ヨシ・タツ]
 
③ウィリアム・リーガルvs.ダレン・ヤング
 リーガルがエクスプロイダー・スープレックスからリーガル・ストレッチ。JTGがリングに入ろうとする。ストライカーがJTGを引き摺り下ろして阻止。 リーガルがヤングにニーを顔面に叩き込みカウント3。
[Winner:ウィリアム・リーガル]

NXT 8/23/11

水曜日, 24 8月, 2011

◆ストライカーが登場。話し始めるとヤングが現れ邪魔をする。何度同じ事を話せば気が済むんだ、とストライカーに言う。俺は2度お前に勝った、お前がリングを出て行けば俺が如何にRedemptionを勝つつもりなのか観客に見せてやる、という。ストライカーは、負けたのは事実だ、お前のほうが俺より上だ、と認める。ヤングは俺が聞きたいのは、俺が世界最高だって事だ、と言う。ストライカーは、自分は過去でヤングは未来だ、反目するより一緒に働きたいと思っている、君も勝利に集中する必要があるだろう、といって手を差し伸べる。ヤングは応じるも蹴り飛ばしクローズライン。リーガルがリングに上がりストライカーを抱え起こす。

・キッドが探し物をしている様子。見つけるもそこには日本語の落書きが。

①トレント・バレッタvs.タイソン・キッド
 キッドがハーフ・ボストン・クラブ。ロープ・ブレイク。音楽が鳴りタイタントロンに日本語の文字が映し出される。気を取られたキッドにバレッタがDDTを決めカウント3。

・先週マキシンがAJを襲撃し、ベイトマンと組んだ映像。

②AJ vs.マキシン
 場外でベイトマンがスワグルを叩きのめしている。AJが心配して容態を確かめる。しかしその隙をマキシンに疲れカウント3。
[Winner:マキシン]
 タイタスがベイトマンを追い回すも逃げ切られる。 

NXT 8/16/11

水曜日, 17 8月, 2011

◆タイタス、AJ、スワグルが登場。タイタスはマイクを持つと、このリングはスワグルからAJへの永遠にその身をAJに捧げるという誓いだ、と言う。AJは、私にとってサイズは何も問題ではない事を知って欲しいわ、と答える。
 ベイトマンが邪魔してくる。そんな馬鹿げた事をするためのショーじゃないぞ、スワグル、お前を愛する者が誰かいると考えるなんて馬鹿なのか、と言う。タイタスが、この中で馬鹿げているのはお前だけだよ、とやり返す。ベイトマンは、俺は紳士中の紳士だ、俺はNXTに勝利するだろう、と言う。侮辱されたスワグルがベイトマンのいる花道に向かっていく。タイタスもスワグルを追ってベイトマンの方へ。
 リングに1人残ったAJをマキシンが背後から襲撃。

①JTG vs.タイソン・キッド
 キッドがJTGを丸め込みハーフ・ボストン・クラブ。JTGがタップする。
[Winner:タイソン・キッド]
 試合後タイタントロンに日本のシンボルが現れる。それを見てキッドは襲撃を警戒するも誰も現れない。

・ストライカーが、ヤングよ、尊敬は勝ち取るものだ、と言う。

②マット・ストライカーvs.ダレン・ヤング
 ストライカーが丸め込みへ。ヤングが逃れガットバスターのような技を決める。
[Winner:ダレン・ヤング]

③タイタス・オニールvs.デリック・ベイトマン
 ベイトマンと一緒にマキシンが登場。ベイトマンはマキシンをソウルメイトとして紹介。マキシンは、スワグルは私のような真の女性と縁はないでしょうね、と馬鹿にする。
 試合は終盤タイタスがフォール・アウェイ・スラム。場外に出たベイトマンをリングに戻す。リングに戻ろうとするタイタスの足をマキシンが掴んで邪魔をする。ベイトマンが丸め込み総理。
[Winner:デリック・ベイトマン]
 試合後ベイトマンとマキシンはキスを交わす。

NXT 8/9/11

水曜日, 10 8月, 2011

◆ストライカーが登場し今夜のチャレンジとして卵をスプーンで運ぶ競技を紹介する。ヤングが現れこんな馬鹿げた事はうんざりだ、と言う。ストライカーが俺は只のホストでお前が競技をやろうがやるまいがどうでも良いんだ、と言う。ヤングはこれに対し、お前は何様だと思っているんだ、WWEで何かを成し遂げた事があるか、俺はサマースラムのメインイベンターだぞ、という。ストライカーは自身がレスラーとして大成しなかった事を認め、お前は何がしたいんだ、と尋ねる。ヤングはいきなりストライカーを殴りつける。タフになりたければ試合を受けてみな、と言う。

・タイソン・キッドが俺はハート道場の卒業生の中でも一番優れている。ブルドッグとブレットに教わったんだぞ、ガブリエルなんて敵じゃない、とアピール。

①タイソン・キッドvs.ジャスティン・ガブリエル
 キッドがシングル・レッグ・クラブ。ロープ・ブレイク。ロープから引き離そうとする。ガブリエルが丸め込む。カウント2。キッドが突進。ガブリエルがカウンターでSTO。450につなげカウント3。
[Winner:ジャスティン・ガブリエル]

②マット・ストライカーvs.ダレン・ヤング
 ヤングがファイヤーマンズ・キャリーを決める。更にダブル・ニー・ガット・バスターを叩き込みカウント3。
[Winner:ダレン・ヤング]

・ベイトマンがWWE All Starsというゲームで遊んでいる。ブライアンが現れベイトマンに何故俺がリングサイドにつかなかったのか理由を良く考えろ、と諭す。

③タイタス・オニールvs.デリック・ベイトマン
 オニールはAJをつれて登場。オニールがサンセット・フリップを防いでニーを落としカウント3。
[Winner:タイタス・オニール]
 納得いかないベイトマンが襲撃。オニールは返り討ちにしてクラッシュ・オブ・ザ・タイタス。スワグルもおたまじゃくしスプラッシュ。

NXT 8/2/11

水曜日, 3 8月, 2011

◆ストライカーが登場しリデプション・ポイントの状況を紹介。オニールが現れる。ストライカーはオニールに対し、ヤングとベイトマンがお前に対し共同戦線を張ったようだがどうする?とたずねる。オニールはキュートだね、俺はこれまで通り他を圧倒するだけさ、と余裕を見せる。俺を一人では倒せないと知っているのさという。
 ヤング、ベイトマンが一緒に登場。ベイトマンは、でかい口を叩いているが俺はお前を倒したぜ、と言う。オニールは、それは認めるが、お前も他の力を借りた事を認めなければいけないぜ、という。ヤングはこの5ヶ月ドミネイトしてきたのは俺でお前じゃない、と言う。
 ベイトマンは、俺はヤングと全てで馬が合うわけじゃないが、一つだけ同意するのはお前は限界に達しているって事さという。オニールはタッグ・マッチを要求。ヤングは俺にパートナーを選ぶ権利をくれるならいいぜ、と返しオニールも了承。

①JTG vs.ウラジミール・コズロフ
 コズロフはJTGを持ち上げパワー・スラム。アイアン・カーテンにつなげカウント3。
[Winner:ウラジミール・コズロフ]

◆タイソン・キッドが花道に登場。先週ヨシの脚を破壊したシーンをリプレイさせる。これで間抜けなマイクやトイに悩まされる事もない。馬鹿なヨシに煩わされる事がないのは最高だ、と言う。俺は尊敬を勝ち取るためにハードに働き、この身を犠牲にしてきた。アクションフィギュアで手に入るものじゃないのさ、とアピール。

②タイタス・オニール、マット・ストライカーvs.ダレン・ヤング、デリック・ベイトマン
 ヤングがリングに入ろうとロープをまたぐときにストライカーがロープを使って攻撃。ヤングは怒って突進。そこをオニールが捕まえクラッシュ・オブ・ザ・タイタス。カウント3。
[Winner:タイタス・オニール、マット・ストライカー]
 ついてきたAJ、スワグルもリングに上がり、勝利を祝う。
Winner: Titus O’Neil and Matt Striker

NXT 7/26/11

水曜日, 27 7月, 2011

・キッドとヨシの抗争プロモ。今夜 “Necklace on a Pole” Matchは行われる。

①タイタス・オニールvs.デリック・ベイトマン
 ベイトマンがブルドッグのような技を決め勝利。
[Winner:デリック・ベイトマン]

・スワグルが手紙の送り主を探している。その相手はAJ。AJがスワグルにキス。マリースが現れ2人をトロール呼ばわり。AJが花で顔を叩く。マリースは怒って立ち去る。

・JTGとコズロフのどっちがよりギャングスタか競い合うやり取り。

②ネックレス・オン・ア・ポール・マッチ:タイソン・キッドvs.ヨシ・タツ
 キッドがコーナー上でヨシを乗り越えようとする。ヨシはエルボーで下がらせるとネックレスを掴む。キッドがジャーマンを打つ。ヨシは食らいながらもネックレスを離さず勝利。実況のリーガルも激闘を褒める。
[Winner: ヨシ・タツ]
 試合後キッドがヨシに襲いかかり鉄柱を使って4の字。レフェリーが引き離すもヨシは痛みに叫ぶ。

NXT 7/19/11

水曜日, 20 7月, 2011

◆マリースとストライカーがリングに登場。パンチング・バッグを持っている。コールの顔写真が張りつけられている。最初のルーキー・チャレンジはDummy Demonstration。ダミーを使って観客にアピールする。
 ベイトマンは俺はオニールより優れている、と言うばかりでほとんどダミーを使わない。オニールと俺と一騎打ちをしろ、そうすれば最高のデモンストレートになるぜ、と挑発。ダミーにアースクエイク・スプラッシュにバックドロップ・ドライバー。マイクを取るとポイントはいらねぇ、そんなものはすべてオニールにくれてやる、と言う。
 ヤングはダミーにパンチ。くだらないな、と言う。俺はダミーなんて使わなくても真のタレントである事を証明できる。俺はポイントもプロもいらない、と言う。
 オニールがベイトマンに向き直りダミーにやった事を俺にやってみろよ、と挑発し返す。ヤングには一番大事なのは勝つことだぜ、と返す。バッグにパンチを打つとヤングに投げる。
 勝者はオニール。

◆JTGがマイクを持って登場。コズロフはGangstaがどういうものか分かっていない。コズロフにはわかりっこないのさ、と続ける。

①ウラジミール・コズロフvs.JTG
 コズロフはアイアン・カーテンを決め勝利。
[Winner:ウラジミール・コズロフ]

・スワグルがマリースに、先週手にしたハートの形をしたボックスを見せる。マリースはどうしようもないわ、私のじゃないものと言う。スワグルがマリースの足に抱きつくとマリースは驚いてキャンディをこぼす。そしてスワグルを突き飛ばす。

・ヨシが歩いていると腕と頭がもぎ取られた彼のフィギュアを見つける。ヨシが叫ぶ。

②ダレン・ヤングvs.タイタス・オニール
 ベイトマンが邪魔して2人とも場外に落下。ヤングが体勢を立て直そうとするもオニールがクラッシュ・オブ・ザ・タイタスを決めカウント3。
[Winner:タイタス・オニール]