Category “NXT”

NXT Takeover:Chicago 6/16/18

火曜日, 19 6月, 2018

①タッグ王座戦:ロデリック・ストロング、カイル・オライリー(ch)def.ダニー・バーチ、オニー・ロルカン
②リコシェdef.ヴェルヴェティーン・ドリーム
③女子王座戦:シェイナ・ブレイザー(ch)def.ニッキー・クロス
④NXT王座戦:アレイスター・ブラック(ch)def.ラース・サリヴァン
⑤シカゴ・ストリート・ファイト:トマッソ・チャンパdef.ジョニー・ガルガーノ

NXT:Takeover New Orleans 4/7/18

金曜日, 13 4月, 2018

①初代ノース・アメリカン王座戦、ラダー・マッチ:アダム・コール(初代チャンピオン!)def.EC3、ヴェルヴェティーン・ドリーム、ラース・サリヴァン、キリアン・デイン、リコシェ
②女子王座戦:シャイナ・ブレイザー(新チャンピオン!)def.エンバー・ムーン(ch)
③DRTTC決勝、タッグ王座戦:アンディスピューテッド・エラ(ch)def.オーサーズ・オブ・ペイン、ロデリック・ストロング&ピート・ダン
④NXT王座戦:アレイスター・ブラック(新チャンピオン!)def.アンドレード・アルマス(ch)
⑤アンサンクションド・マッチ:ジョニー・ガルガーノdef.トマッソ・チャンパ

NXT Takeover:Philadelphia 1/27/18

月曜日, 29 1月, 2018

①タッグ王座戦:アンディスピューテッド・エラ(ch)def.オーサーズ・オブ・ペイン
②ヴェルヴェティーン・ドリームdef.カシウス・オーノ
③女子王座戦:エンバー・ムーン(ch)def.シェイナ・ベイズラー
④エクストリーム・ルールズ:アレイスター・ブラックdef.アダム・コール
⑤NXT王座戦:アンドレード・アルマス(ch)def.ジョニー・ガルガーノ

その他番組 8/20/19

月曜日, 21 8月, 2017

NXT Takeover:Brooklyn III 8/19/17
①アンドレード・アルマスdef.ジョニー・ガルガーノ
②タッグ王座戦:サニティ(新チャンピオン!)def.オーサーズ・オブ・ペイン(ch)
③アレイスター・ブラックdef.ヒデオ・イタミ
④女子王座戦:アスカ(ch)def.エンバー・ムーン
⑤NXT王座戦:ドリュー・マッキンタイア(新チャンピオン!)def.ボビー・ルード(ch)

・試合後コール、レッドラゴンがマッキンタイアを襲撃しKO。

NXT:Takeover II 9/11/14

金曜日, 12 9月, 2014

①タッグ王座戦:カリスト、シン・カラ(新チャンピオン!)def.アセンション(ch)(7:43)

②バーロン・コービンdef.CJパーカー(0:30)

③ヘアvs.ヘア:エンゾ・アモーレdef.シルベスター・ラフォート(5:50)

◆リーガルに連れられヒデオ・イタミ(KENTA)登場。王座を失い八つ当たりにきたアセンションを返り討ち。

④ブル・デンプシーdef.モジョ・ローリー(1:05)

⑤女子王座戦:シャーロッテ(ch)def.ベイリー(10:44)

⑥NXT王座戦:エイドリアン・ネヴィル(ch)def.サミ・ゼイン、タイソン・キッド、タイラー・ブリーズ(24:08)

NXT 9/20/11

水曜日, 21 9月, 2011

◆パーシー・ワトソン・ショー。ゲストはタイタス・オニール。オニールは呼んでくれて嬉しいが今はNXTで優勝する必要がある、という。その後で俺とパーシーでタッグ王座に挑戦というのはどうだ、と言う。
 JTGが登場しそんなのは夢物語だ、と切り捨てる。ヤングがJTGこそタッグのスペシャリストだぞ、と言う。タイタスが、先週俺の凄さを思い知らせてやったろ、という。そんなに言うのなら試合をしようじゃないか、とメインでタッグ・マッチを行う事に決定。

①AJ def.マキシン
 AJがシャイニング・ウィザードで勝利。

・スワグルがAJからのラブレターを持っている。マキシンはベイトマンを見つけると私の試合中どこにいたのと問い詰める。

②ヨシ・タツdef.デリック・ベイトマン(DQ)
 タイソン・キッドが現れヨシにけりを叩き込む。これでDQになる。

・AJがスワグルを探している。オニールがAJにマキシンには気をつけろ、という。忠告してくれたオニールにAJがハグ。それをスワグルが目撃してしまう。

③JTG、ダレン・ヤングdef.パーシー・ワトソン、タイタス・オニール
 オニールがJTGを叩きのめすもその隙をついてヤングがガット・バスターを決め勝利。
 試合後ウーソーズが登場し、ヤング、JTGに襲いかかり、ダブル・スプラッシュ。

NXT 9/13/11

水曜日, 14 9月, 2011

◆ストライカーが登場。トロントのスターについて話し、その流れからJTG、ヤングの名前が出る。
 JTGが登場し、ホッケーは真のスポーツじゃないし、お前の事は嫌いだ、という。続けてリーガルが俺より優れているなんて誰が思うんだ、と続ける。リーガルは、誰かJTGのいっている事を通訳してくれ、という。ヤングが、ルーキーに敬意が足りないというが、俺たちも敬意を払われていないように感じている、と不満をもらす。リーガルがすべき事をすれば敬意はついてくるものだ、と先週教えたろ、という。再びヤングとリーガルの間で試合を行う事に。

・ベイトマンとキッドが話している。オニールと彼が選んだパートナーと戦う事になっている様子。

①タイタス・オニール、パーシー・ワトソンvs.デリック・ベイトマン、タイソン・キッド
 交代したオニールが猛攻。ベイトマンが首裏を殴りつける。しかしオニールはベイトマンをロープに振るとクラッシュ・オブ・ザ・タイタス。
[Winners:パーシー・ワトソン、タイタス・オニール]
 
・AJがスワグルのボイスメールを聞いている。AJがマキシンにスワグルをもてあそばないでという。AJは、あらスワグルはベラzとパルムに行ってたわよ、という。信じないAJに写真を見せる。その後フォトショップは素晴らしいわね、といって笑う。

②AJ vs.マキシン
 マキシンがロープを使ったネック・ブリーカー。続けて新しい技を決め勝利。
[Winner:マキシン]
 試合後オニールが現れAJに肩をかし退場。

・マイケル・コールが実況に加わる。

③ウィリアム・リーガル、マット・ストライカーvs.ダレン・ヤング、JTG
 ヤングが丸め込からストライカーを担ぎフィニッシャーを決める。
[Winners:ダレン・ヤング、JTG]
 試合後ジミー・ウーソが現れヤング、JTGをリングから追い出す。

NXT 9/6/11

水曜日, 7 9月, 2011

◆ヤングが登場。もうNXTも終わりだ、俺が既に勝利したも同然だ、なんたって俺がベストだからな、と言う。先週リーガルがストライカーを助けるためにリングに入らなかったことを感謝する。もし入っていたらヤングは解雇されるようなことをしただろう、という。
 リーガルがリングに上がる。ヤングの才能を認めつつ、お前はやりすぎだ、という。ヤングは俺のスポットライトのおこぼれをもらうつもりだな、という。リーガルは俺が何者かなんて観客は既に知っているからスポットライトなんていらない、と返す。ヤングが試合を申し込みリーガルが了承する。

①マキシン、デリック・ベイトマンvs.タイタス・オニール、AJ
 タイタスがクラッシュ・オブ・ザ・タイタスを決め勝利。
[Winner:AJ、タイタス・オニール] 

・ベイトマンとマキシンが試合のことで言い争っている。

◆キッドが登場。何者かが俺にマインドゲームを仕掛けている、日本語を見るのは飽きたぜ、ダレの仕業かは分かっている、といってヨシを呼び出す。ヨシは歌舞伎のお面を被って登場。リングに入りお面を脱ぐと顔半分に歌舞伎ペイントをしている。髪の一部も金ではなく赤く染めている。

②ヨシ・タツvs.タイソン・キッド
 ヨシがコーナー上へ。キッドが捕まえ雪崩式ハリケーン・ラナへ。ヨシはロープを掴んで自爆させるとダイビング・ニール・キックを決めカウント3。
[Winner:ヨシ・タツ]
 
③ウィリアム・リーガルvs.ダレン・ヤング
 リーガルがエクスプロイダー・スープレックスからリーガル・ストレッチ。JTGがリングに入ろうとする。ストライカーがJTGを引き摺り下ろして阻止。 リーガルがヤングにニーを顔面に叩き込みカウント3。
[Winner:ウィリアム・リーガル]

NXT 8/23/11

水曜日, 24 8月, 2011

◆ストライカーが登場。話し始めるとヤングが現れ邪魔をする。何度同じ事を話せば気が済むんだ、とストライカーに言う。俺は2度お前に勝った、お前がリングを出て行けば俺が如何にRedemptionを勝つつもりなのか観客に見せてやる、という。ストライカーは、負けたのは事実だ、お前のほうが俺より上だ、と認める。ヤングは俺が聞きたいのは、俺が世界最高だって事だ、と言う。ストライカーは、自分は過去でヤングは未来だ、反目するより一緒に働きたいと思っている、君も勝利に集中する必要があるだろう、といって手を差し伸べる。ヤングは応じるも蹴り飛ばしクローズライン。リーガルがリングに上がりストライカーを抱え起こす。

・キッドが探し物をしている様子。見つけるもそこには日本語の落書きが。

①トレント・バレッタvs.タイソン・キッド
 キッドがハーフ・ボストン・クラブ。ロープ・ブレイク。音楽が鳴りタイタントロンに日本語の文字が映し出される。気を取られたキッドにバレッタがDDTを決めカウント3。

・先週マキシンがAJを襲撃し、ベイトマンと組んだ映像。

②AJ vs.マキシン
 場外でベイトマンがスワグルを叩きのめしている。AJが心配して容態を確かめる。しかしその隙をマキシンに疲れカウント3。
[Winner:マキシン]
 タイタスがベイトマンを追い回すも逃げ切られる。 

NXT 8/16/11

水曜日, 17 8月, 2011

◆タイタス、AJ、スワグルが登場。タイタスはマイクを持つと、このリングはスワグルからAJへの永遠にその身をAJに捧げるという誓いだ、と言う。AJは、私にとってサイズは何も問題ではない事を知って欲しいわ、と答える。
 ベイトマンが邪魔してくる。そんな馬鹿げた事をするためのショーじゃないぞ、スワグル、お前を愛する者が誰かいると考えるなんて馬鹿なのか、と言う。タイタスが、この中で馬鹿げているのはお前だけだよ、とやり返す。ベイトマンは、俺は紳士中の紳士だ、俺はNXTに勝利するだろう、と言う。侮辱されたスワグルがベイトマンのいる花道に向かっていく。タイタスもスワグルを追ってベイトマンの方へ。
 リングに1人残ったAJをマキシンが背後から襲撃。

①JTG vs.タイソン・キッド
 キッドがJTGを丸め込みハーフ・ボストン・クラブ。JTGがタップする。
[Winner:タイソン・キッド]
 試合後タイタントロンに日本のシンボルが現れる。それを見てキッドは襲撃を警戒するも誰も現れない。

・ストライカーが、ヤングよ、尊敬は勝ち取るものだ、と言う。

②マット・ストライカーvs.ダレン・ヤング
 ストライカーが丸め込みへ。ヤングが逃れガットバスターのような技を決める。
[Winner:ダレン・ヤング]

③タイタス・オニールvs.デリック・ベイトマン
 ベイトマンと一緒にマキシンが登場。ベイトマンはマキシンをソウルメイトとして紹介。マキシンは、スワグルは私のような真の女性と縁はないでしょうね、と馬鹿にする。
 試合は終盤タイタスがフォール・アウェイ・スラム。場外に出たベイトマンをリングに戻す。リングに戻ろうとするタイタスの足をマキシンが掴んで邪魔をする。ベイトマンが丸め込み総理。
[Winner:デリック・ベイトマン]
 試合後ベイトマンとマキシンはキスを交わす。