DDT:DDT Matches 2022 part.2の分析
| 名勝負 | なし |
| 好勝負 | なし |
@秋山準、遠藤哲也、DJニラvs.樋口和貞、タムノサク鳥羽、石田有輝
(12/21/22)
本多が赤ちゃんやウルティモ・コスプレで茶々を入れてきますが、
そのコメディーが個人的には刺さらず。
本格派の部分は見応えあるものの
コメディーとこの試合の中に両立させる意味を見出せず。
とはいえこの内容においてニラのロケット・パンチを
最後のまとめ方として持ってきたのは良かったですね。
まあまあ良い試合。
(執筆日:8/?/25)
A今成夢人vs.飯野雄貴(12/21/22)
フェロモンズ対決。
飯野がセクシー・ポーズという名の露骨な動きを行い指導。
タッグではないのに飯野がコーナーで尻をセットすると
ディーノが画面に映り今成に乗るか帰れと指令。
そして今成が尻に突っ込むとビデオが流れるという…。
このノリが好きな人は好きなんだろうけれども
この存在、コンプラ・バランスのせいで
離れている人も一定数いるだろうな、と思ういつものやつです。
上記で理解しあった展開の後はやけにハード・ヒットな展開になるのですが、
最後は普通にヒップ・ドロップでフィニッシュ。
そこは露骨なセクシー・ポーズでのフォールじゃないんだ、と思いましたね。
まあまあ良い試合。
(執筆日:12/?/22)





