全日本プロレス:AJPW Matches 2018の分析
| 名勝負 | なし |
| 好勝負 | なし |
@世界タッグ王座戦:バーニング・ワイルド(秋山準、大森隆男)(ch)vs.ヴァイオレント・ジャイアンツ(石川修司、諏訪魔)(1/3/18)
AJPWらしい無骨な受けあい。
VGの圧力にベテランがどう対抗していくか、の見せ場は良く、
ヘビー級タッグの面白みがしっかりあります。
ただ20分マッチに対して構成の工夫が少なく、
4人の地力だけでやり通そうとしている感はある。
BWはシングルで峠を越しているだけに
タッグとしての工夫がないと
終盤が少し物足りないところがある。
中々良い試合。
(執筆日:12//?/18)





