全日本プロレス:Best of AJPW 2009の分析
| 名勝負 | なし |
| 好勝負 | 世界タッグ王座 戦:鈴木みのる、太陽ケア(ch)対諏訪魔、近藤修司(3/14/09) 世界Jr.ヘビー級王座戦:カズ・ハヤシ(ch)vs.稔(3/14/09) |
@世界ジュニア・ヘビー級王座戦:丸藤正道(ch)対カズ・ハヤシ(2/6/09)
カズの問題点。
切り返し合いに重点置き過ぎ。
・カウンターと技の色分けがない。
・不自然な気合
・コーナーにのせた後の打撃が無い、
・攻める前に不自然な間を開ける。
・切り返し合いのために動き、ダウンする。
丸藤もこれにのっかって動き
弱い打撃で時間を取ったりする。
切り返し合い自体は素晴らしいんだけど、
不知火→クロス・フェイスとか10分経過時にやるには
独創的且つレベルが高すぎますよ。
カズの欠点が出た試合ながら
切り返し合いはオリジナリティーが高くこれで30分超えてくるのは凄いですね。
好勝負に届かずも中々良い試合。
(執筆日:12/13/09)
A世界タッグ王座 戦:鈴木みのる、太陽ケア(ch)対諏訪魔、近藤修司(3/14/09)
みのる、ケアは敢えてブラインド・タッチをしない等
タッチ・ワークの要素を突き詰め芸術にまで高めています。
諏訪魔の権利なんて考えない暴れっぷりと融合して
前半は素晴らしいテンポでピラミッドが建築されていきました。
これはMOTYCになるぞ、と思わせましたが後半は少し失速しましたね。
その原因は近藤のJrとヘビーの中間という実体と
Jrとしての試合での扱いの間にあるずれ。
近藤自身は持ち技のせいで単発になっているし、
パートナーの諏訪魔は荒さが粗さになる。
そうなると個々のチームとして機能せず
タッグ力の弱さが気になってしまう。
結果イメージ・ダウンにつながりました。
しかしみのる、ケアは最後まで圧倒的な完成度を貫きました。
タッグの中では、と限定がついてしまう事となりましたが年間最高ランクですね。
文句なしに好勝負。
(執筆日:1/4/09)
B世界Jr.ヘビー級王座戦:カズ・ハヤシ(ch)vs.稔(3/14/09)
総合力の高さを感じさせる出だしですね。
カズが間を置いた上でトペを決め、そして脚攻め。
意図的にフローを崩してフックをかけていますね。
稔は腕攻めで反撃開始。
こちらは環境を使って印象作り。
お互い部位のダメージを丁寧に示しながらの試合運びですね。
場外の攻防から終盤へ突入。
30分越えなので終盤は全部出した上でもやはり少し長く
全体からすると完成度を落とすことにもなっているが、
その激闘に値するような細かい仕掛けとかも光っていました。
決して試合が崩れることにもならずやりきりましたね。
ぎりぎり好勝負。
(執筆日:8/?/25)
注目試合の詳細
@世界ジュニア・ヘビー級王座戦:丸藤正道(ch)対カズ・ハヤシ(2/6/09)組むと丸藤がロープに押し込み離れる。
組むとカズがロープに押し込み胸に張り手。
カズがハンマー・ロック。
丸藤がハンマー・ロック。
カズが腕を取る。
バック・エルボーの腕を取って倒しレッグ・ロック。
丸藤がヘッド・ロック。
カズはおきるとリスト・ロック。
丸藤が側転から腕を取り返し倒す。
カズがすぐに蹴り飛ばす。
仕切りなおし。
組むと丸藤が腕を取る。
カズがハンマー・ロック。
丸藤が回転して脚を取り倒す。
レッグ・ロック。
顔に手を当ててきたカズを踏みつける。
蹴りつける。
仕切りなおし。
丸藤がヘッド・ロック。
カズが起き上がりロープに振る。
丸藤がショルダー・タックルにいくもカズが耐える。
丸藤がロープに走る。
リープ・フロッグにいったカズのバックを取る。
カズがバック・エルボーをいれロープに走る。
丸藤がロープに走りクローズラインへ。
カズが避けロープに走る。
丸藤が同ロープに走りアックスボンバーへ。
カズが避けロープに走る。
丸藤がドロップ・トー・ホールド。
ロープに走りスライディング・キックへ。
カズはかわすとスーパー・キックへ。
丸藤はかわすとスーパー・キックへ。
かわされるも続けて不知火を狙う。
カズが押し飛ばして逃れる。
ボディ・スラムの体勢からファイナル・カットを狙う。
丸藤が回転して押し飛ばす。
仕切りなおし。
ナックル・ロックと見せかけ丸藤がニー。
チョップ。
エルボーを叩き込んでいく。
コーナーに振ろうとする。
カズが振り返しフライング・バック・エルボーへ。
丸藤は避けると突進。
カズが打ち上げコーナーにぶつける。
背後から突進してぶつかり鉄柱にぶつける。
丸藤が場外に転落。
カズは場外に下りると頭部にエルボー。
リングに戻し踏みつける。
ストラングル・ホールド。
腰にニーを当て後ろに倒れる。
丸藤は起き上がるとロックを下に持っていきストラングル・ホールドに返す。
カズが同じようにして逃れバックを取る。
テイク・ダウンを決め踏みつける。
エルボーの打ち合い。
丸藤が頭部を蹴り飛ばし突進。
カズがドロップ・トー・ホールドでロープに喉をぶつけさせる。
ラ・ケプラーダ。
コーナーに振り突進。
丸藤がカウンターで蹴り。
両脚で首を挟むとターン・バックルにぶつける。
フライング・バック・エルボー。
ロープに振る。
ハンドスプリングにいったカズの頭部にドロップ・キック。
カバーするもカウント2。
場外に落とす。
柵に振ってぶつける。
扉を頭部にぶつける。
場外からエプロンへのブレーン・バスター。
リングに戻しカバー。カウント2。
チン・ロック。
カズがロープに脚をかける。
起こそうとする。
カズがエルボー。
丸藤がエルボー。
カズがエルボー。
エルボー。
蹴りつけエルボー。
ロープに振る。
丸藤が同ロープに走りアックス・ボンバー。
起こすとロープに押し付け脚を当てる。
場外に出るとドロップ・キック。
リングに戻りブレーン・バスターへ。
カズが後ろに逃れバック・ドロップへ。
丸藤が着地しバックを取る。
カズが腕を取りロープに振ろうとする。
振り返されるもハンドスプリング・ジャンピング・キック。
担ごうとする。
丸藤がバック・エルボーで防ぎロープに走る。
カズがカウンターでスパイン・バスター。
コーナーへのスリング・ショット。
コーナーに走り回転蹴り。
勢いあまるもロープを使って戻ってきて突進。
丸藤がカウンターで蹴り。
延髄切りを狙う。
カズが避け蹴り。
コーナーに振ろうとする。
丸藤は振り返すと突進しバック・エルボー。
コーナーへのロシアン・レッグ・スイープ。
コーナーに振ると追ってハイ・ニー。
コーナーに振るとクロス・ボディ。
リングに戻るとブレーン・バスターを狙う。
カズが耐え逆に持ち上げようとする。
丸藤は耐えると後ろで蹴り上げる。
スナップ・メア。
ロープに走ると頭部を踏みつける。
頭部にスーパー・キック。
カバーするもカウント2。
起こそうとする。
カズがエルボー。
エルボーの打ち合い。
カズが耐え打って来いという。
丸藤がエルボー連発。
カズがエルボー連発。
ロープに走る。
丸藤が同ロープに走る。
カズは対応して担ぎ上げフェイス・バスター。
カバーするもカウント2。
10分経過。
バック・ドロップを狙う。
丸藤がバック・エルボーを入れ不知火へ。
決まったかに見えたがカズがクロス・フェイスに切り返す。
丸藤がロープに脚をかける。
WA4を決める。
カバーするもカウント2。
ファイナル・カットを狙う。
丸藤が蹴り上げる。
カズが殴りつける。
ロープに振ろうとする。
丸藤は振り返すと同ロープに走る。
そのままロープに走ったカズにドロップ・キックを決め落とす。
ロープを飛び越えてドロップ・キック。
リングに戻る。
何とかリングに体を入れたカズにスプリングボード式レッグ・ドロップ。
カバーするもカウント2。
起こそうとする。
カズがスーパー・キックへ。
丸藤が受け止めスーパー・キック。
カズのクローズラインを受け止めると不知火へ。
押し飛ばされるもコーナーを使って裏に回る。
カズがスーパー・キックを叩き込み不知火。
丸藤が近づいてきたカズにファイナル・カット。
両者ダウン。
両者コーナーで起き上がる。
カズが突進。
丸藤がカウンターで蹴りをいれ延髄切り。
コブラ・クラッチ。
回転して倒し変則トライアングル・チョーク。
レフェリー・チェックが入る。
カズが腕を上げる。
丸藤はそのまま起こすとバック・クラッカー。
コブラ・クラッチとレッグ・ロックの状態でバック・ドロップ。カウント2。
丸藤がスーパー・キック。
カズが耐えて吼える。
丸藤が不知火を決める。カウント2。
カズを起こすとアーム・ロックで不知火を狙う。
カズは丸藤をコーナーにのせると雪崩式バック・ドロップを狙う。
丸藤がバック・エルボーを入れ雪崩式不知火を狙う。
カズが殴りつけて逃れ雪崩式ファイナル・カット。
カバーするもカウント2。
ファイナル・カット。
カバーするもカウントは2。
カズは起き上がると丸藤をターン・バックルにぶつける。
コーナーに上がり丸藤を引き上げる。
担ごうとする。
丸藤が殴りつけてコーナーから下りスーパー・キック。
不知火・改を決める。
カバーするもカウントは2。
30分経過。
ポール・シフトを狙う。
カズが逃れエルボー。
丸藤がスーパー・キック。
コーナーにもたれたカズにスーパー・キック。
倒れた所でもう1発狙う。
カズは受け止めるとまわしてドラゴン・スリーパー。
そこから後ろに持ち上げドライバー。
ファイナル・カットにつなげるもカウントは2。
起こそうとする。
丸藤がスーパー・キック。
カズがスーパー・キックへ。
丸藤が受け止め回転させる。
カズがそれを利用してソバット。
ハイ・キックへ。
丸藤はガードするとスーパー・キック。
張り手。
回転ハイ・キックへ。
カズは避けると張り手。
側頭部蹴り。
起こすと担ぐ。
WA4を決め1,2,3!
カズが新チャンピオンに!
B世界タッグ王座戦:鈴木みのる、太陽ケア(ch)対諏訪魔、近藤修司(3/14/09)
諏訪魔とみのるが先発。
ゴングが鳴るなりみのるが ビッグ・ブーツ。
みのるが張り手を打てば諏 訪間がエルボー。
エルボーの打ち合い。
諏訪魔がダブル・チョップ を打っていく。
ロープに振りラリアット へ。
みのるが避けスリーパー。
ケアが入ってきて近藤を殴 り落とす。
場外に降りてチョップ。
近藤はリングに入ろうとす るもケアが邪魔する。
レフェリー・チェックが入 る。
3度目にいった時に近藤が 入りカット。
みのるが諏訪魔にストンピ ング。
交代したケアが諏訪魔にエ ルボー。
チョップ。
ロープに走る。
諏訪魔がカウンターでベ リー・トゥー・ベリー。
近藤にタッチ。
控えに引っ込まずみのるを 殴り落とす。
場外でエルボーを打ち柵に ぶつける。
ラリアットもたたき込む。
リングでは近藤がケアにエ ルボー。
諏訪魔がみのるにストンピ ング。
近藤はケアにニー。
スナップ・メアからバタフ ライ・ロック。
チン・ロック。
起こしてエルボー。
ケアもエルボーを打ち返 す。
ケアがチョップを入れロー プに振ろうとする。
近藤が振り返しヒップ・ト スを狙う。
ケアがDDTに切り返す。
近藤を起こすとロープに振 りバック・エルボー。
場外でみのると諏訪魔が激 突している。
もつれたまま柵にぶつか る。
ケアが近藤にセカンド・ ロープからエルボー・ドロップ。
カバーするも近藤の脚が ロープにかかる。
諏訪魔は物に八つ当たり。
ケアはフロント・ヘッド・ ロックを決めると自陣へ。
みのると交代。
近藤がみのるにエルボー。
みのるは腹にニーを入れて 黙らせる。
変形バタフライ・ロック。
諏訪魔を挑発する。
頭部にエルボー。
フロント・ヘッド・ロック を決め自陣へ。
タッチしたケアはロープに 走りみのるが押さえた近藤に蹴り。
蹴りのコンボ。
カバーするもカウント2。
アブナミドル・ストレッ チ。
諏訪魔が入ってきてみのる に殴りかかる。
ケアは解くと諏訪魔に殴り かかる。
みのるは諏訪魔を場外に引 きずり出す。
ケアの援護を受けスパイ ク・パイル・ドライバー。
ケアがリングに戻る。
近藤にバック・ドロップ。
カバーするもカウント2。
みのるに交代。
みのるはエプロンに上がっ てきた諏訪魔にビッグ・ブーツ。
近藤にキャメル・クラッ チ。
自ら離して余裕を見せる。
胸に蹴りを入れカバー。カ ウント2。
腕を取るとケアにタッチ。
すぐに走って諏訪魔にスラ イディング・キック。
ケアが近藤の腕にスク リュー。
腕を取るとロシアン・レッ グ・スイープ。
みのるが入ってきてロープ に走り蹴り。
ケアがチン・ロック。
起きあがられた所で腕を捻 りショルダー・タックル。
自陣に連れて行きタッチ。
2人で近藤の腕にエル ボー。
ケアが諏訪魔を殴り落と す。
みのるが近藤にスリーパー を決めて崩しアーム・バー。
諏訪魔が入ろうとするもレ フェリーが戻そうとする。
諏訪魔は振り切ってカッ ト。
交代したケアが諏訪魔の腕 に蹴り。
コーナーにもたれた近藤に 蹴りとチョップ。
コーナーに振りフライン グ・エルボー。
ロープに走りラリアット へ。
近藤は避けて担ぐとデス・ バレー・ドライバー。
諏訪魔にタッチ。
諏訪魔はケアをロープに振 りラリアットへ。
ケアが前転で避けそのまま 出る。
ブラインド・タッチしてい たみのるがリングに入ってくる。
諏訪魔がみのるにラリアッ ト。
近藤がエプロンのケアにラ リアット。
諏訪魔がみのるにダブル・ チョップ。
みのるの蹴りを受け止める とアンクル・ロック。
ケアが入ってきてカット。
諏訪魔を殴りつける。
2人で殴りニー。
諏訪魔が2人に交互にダブ ル・チョップを打っていく。
ケアが諏訪魔のバックを取 り動きを封じる。
みのるがロープに走る。
諏訪魔がふりほどきカウン ターでラリアット。
ケアにもラリアット。
伏せたみのるのバックを取 る。
起こしてジャーマンを狙 う。
耐えるみのるの背中をはた く。
ダブル・チョップ。
ロープに振りラリアット へ。
ケアがブラインド・タッチ を狙おうと構えるも敢えてタッチしない。
みのるは避けるとロープを 掴んで止まる。
ブラインド・タッチしたと 思いこんでいる諏訪魔はケアが入ってきていると思って振り返り構える。
みのるがすぐに背後に詰め 寄りスリーパー。
崩れた所で離すとロープに 走り近藤にスライディング・キック。
ブラインド・タッチしたケ アが近藤にニー。
ニーを入れる。
ロープに走る。
諏訪魔がカウンターでショ ルダー・スルーを狙う。
ケアがサンセット・フリッ プに返そうとする。
諏訪魔が耐える。
ブラインド・タッチしてい たみのるが入ってきてインサイド・クレイドル。
カウント2。
みのるが諏訪魔にニー。
ロープに走る。
諏訪魔の直前で止まりかが む。
ブラインド・タッチしてい たケアが影から現れラリアット。
カバーするもカウント2。
ロープに走る。
諏訪魔がカウンターで蹴 り。
ロープに走りラリアット。
近藤が入って同時に後ろか らラリアットを決める。
諏訪魔、近藤はロープに走 ると挟み撃ちラリアットをもう1発。
近藤がみのるを殴り落と す。
コーナー上へ。
諏訪魔がケアを近藤に渡 す。
近藤がケアに雪崩式アバラ ンシュ・スラム。
諏訪魔がラリアットに続け カバー。カウント2。
ロープに振ろうとする。
ケアが伏せる。
飛び越えた諏訪魔にみのる がスリーパー。
近藤が入ってくる。
みのるはすぐに離すと近藤 に向かっていく。
近藤はみのるを持ち上げる と変形デス・バレー・ドライバー。
ケアが近藤にスーパー・ キック。
諏訪魔にもスーパー・キッ ク。
諏訪魔が耐えラリアット。
全員ダウン。
諏訪魔が近藤にタッチ。
近藤がケアにランサルセ。
カバーするもカウント2。
諏訪魔が入ってきてケアに パワー・ボムを狙う。
ケアが耐える。
近藤はみのるを落としケア を殴りつける。
ケアが2人にエルボーと チョップを入れていく。
諏訪魔は後ろから背中をは たくとジャーマン。
近藤がロープに走りラリ アット。
カバーするもみのるがカッ ト。
諏訪魔がみのるを場外に放 り捨てる。
諏訪魔がケアを羽交い締 め。
近藤がロープに走る。
みのるが入ってきて近藤に スリーパー。
ケアは諏訪魔にフロント・ ヘッド・ロック。
相手を入れ替えケアが近藤 にフロント・ヘッド・ロック、みのるが諏訪魔にスリーパー。
レフェリー・チェックが入 る。
近藤が3度目で腕を上げ耐 える。
近藤が何とかロープに脚を かける。
みのる、ケアは近藤に チョップandスーパー・キック。
合体技を狙う。
諏訪魔がみのるの背中をは たきバック・ドロップ。
ケアにラスト・ライド。
近藤に決めるよう指示。
エプロンでみのるを押さえ ている。
近藤が起きあがりケアにラ リアットを狙う。
カウンターでビッグ・ブー ツを食らうもラリアット。
ロープに走りラリアット。
カバーするもカウント2。
ロープに走りラリアット へ。
ケアは避けるとコブラ・ス トレッチ。
波乗りスープレックス。
近藤がもうろうとして起き あがりながらラリアットへ。
ケアは避けると波乗りスー プレックス。
ブレーン・バスター。
カバー。
諏訪魔が気づいてカット。
諏訪魔はみのるにエルボー を打っていく。
ケアが近藤を担ぐ。
諏訪魔が気づいて蹴りで救 い出す。
ロープに走りケアにラリ アットを放つ。
ケアが避けるとその先にい たみのるが諏訪魔をショルダー・スルーで落とす。
ケアが近藤を担ごうとす る。
耐えられたのでみのるに渡 す。
みのるがパイル・ドライ バー。
みのるはすぐに場外に出て 諏訪魔の動きを封じる。
ケアがTKOを決めカ バー。カウントは2。
20分経過。
ケアは近藤を担ぐと変形 TKOで1,2,3!
試合結果
@世界ジュニア・ヘビー級王座戦:丸藤正道(ch)対カズ・ハヤシ (新チャンピオン!)(2/6/09)A世界最強 タッグ・リーグ公式戦:武藤敬司、船木誠勝対諏訪魔、河野真幸(30分時間切れ)(12/1/09)
B世界タッグ王座 戦:鈴木みのる、太陽ケア(ch)対諏訪魔、近藤修司(3/14/09)





