Zero-One:Best of Zero-One 2018の分析
| 名勝負 | なし |
| 好勝負 | なし |
@田中将斗、火野裕士vs.佐藤耕平、関本大介(10/26/18)
(17分を13分にカット)
ヘビー級による重みのあるタフ・マッチですが、
カットにより冒頭は技にしか目がいかない映像になっていて
たった4分を削るメリットがどこにあったかは不明です。
カットのない中盤になってくると
タフ・マッチの中でもそれぞれの見せ方、個性が出て来ます。
そしてそれが連携技が出るに伴い増幅されていき、
試合時間が経つごとに面白さが増していく内容となっていました。
好勝負に少し届かず。
(執筆日:8/?/25)





