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[1160] 小泉"ダーティ"次郎 - 2018/01/16(Tue) 02:51

>>Peepsさん
投票ありがとうございます。今年もよろしくお願いします。
ヨーロッパ勢が爆発した一年でしたね。待ちに待ったウォルターの躍進は嬉しかったですね。とはいってもセイバーとあそこまでの試合をやってのける、とは予想以上でした。


[1159] Peeps - 2018/01/11(Thu) 13:19

あけましておめでとうございます。
アメプロ大賞2017に投票します。


・MVP

1位:ピート・ダン
2位:ウォルター
3位:マット・リドル

WWEUK王座を取りBSSとして世界各地で暴れまわったダンを1位に。イギリスプロレスもとい欧州プロレス界を活性化させたことと、試合の完成度の高さも込みでトップに

最近はでかくて飛べるレスラーがインディーではよく出てきますが。このレスラーは古き良き大型レスラーの雰囲気は持ちつつも決して雑ではない。日本人で例えるならば石川修司でしょうか?そんな絶妙なバランス感覚を持っていると思いますウォルターは。

そんなウォルターとProgressやEVOLVEなどで熱戦を繰り広げたリドルは3位に。彼の才能はとどまることを知りませんね。唯一上げるとすれば、試合の短さぐらいでしょうか(正直いちゃもんレベルではありますが)30分越えロングマッチも見てみたいです。



・年間最高試合

1位:マーク・ハスキンスvsマーク・アンドリュース(OTT 2017/2/4)
2位:ザック・セイバー・Jrvsウォルター(PWG 2017/10/21)
3位:ピート・ダンvsタイラー・ベイト(WWE NXT Takeover 2017/5/20)


1位。
ハスキンスの熱血ファイト、アンドリュースの伸びやかなハイフライング、それぞれの良さを引き出しあった限界突破の試合。見てない人は是非見てほしいですね。

2位。
ウォルターはのバランス感覚をマジマジと見せつけられた試合です。勿論ザックの技術も素晴らしいのですが、ウォルターの倒れるけども弱くは見せない魅せ方には脱帽です。

3位。
WWEという舞台でイギリスプロレスが華を咲かせたこの試合を。二人の才能の輝きを見せつけられました。これで二人とも20台前半とか末恐ろしいです。





・最優秀タッグ

1位:ブリティッシュ・ストロング・スタイル
2位:CCK
3位:ウーソーズ

1位は世界各地で暴れまわったBSSを。三人のシングルでの活躍もさることながら、一緒になった時のワクワク感は群を抜いてました。ただ、ファンマッチ寄りの試合が多かったぐらいなのが不満ですかね。

2位は同じくイギリスからCCK。ライコスの怪我などもあり中々全員揃いませんでしたが、彼らの連携は一見の価値あり。トラヴィス・バンクスのブレイクも相まってCCK自体も引っ張りだこでしたね。

3位は完全にヒールを物にしたウーソーズ。WWESmackdownタッグ王座戦線を常にリードし続け、どんなチーム相手でも好勝負以上を作ってきた印象です。本当に成長しましたね。

今回ヤング・バックスは選外でしたが、本当なら入れたかったです。それだけ今年のタッグは豊作でした。




・敢闘賞

1位:ウィル・オスプレイ
2位:トラヴィス・バンクス
3位:キース・リー

今年ついに、オーストラリアまで進出したオスプレイ。どんな相手、どんな場所でも名勝負ができるくらい、神がかり的なコンディションでしたね。まさに神童です。日本での活躍も入れられたら。MVPにも入ってきたかも。

2位は今年Progressでのダンとの抗争で一気にブレイクしたトラヴィス・バンクス。諸突猛進情熱ファイトには胸を熱くさせられます。スターパワーが足りない所がネックか

3位は現代巨漢プロレスラーの象徴ともいえるキースを。明るい雰囲気にその巨体での飛び技や受け身で魅せてくれました。ダイジャックとの数え歌をいつかまた見たいですね。




・新人賞

1位:フリップ・ゴードン
2位:ヴェルベティーン・ドリーム
3位:オースチン・セオリー



他の人も言及されていますが、今最も活きのいいハイフライヤーは誰かという問いを投げかけられた場合、私も迷わず彼の名前を挙げますね。BOSJ参戦が楽しみな今日この頃です。

元々インディ時代はリオ・ラッシュのタッグパートナーであったこの人、WWEでのブラックとの抗争で一気にブレイクアウトしました。黒人特有の身体能力に、表現力も兼ね備えている選手です。

EVOLVEと契約した期待の19歳を3位に、19歳とは思えないふてぶてしいプロレスが武器の選手です。

・最優秀大会

1位 OTT:Martina's Gaff Party 2: Back In The Dr. Dre Dublin 2/4/17
2位 Progress Chapter 55 Chese The Sun 9/10/17
3位 PWG ASW Night3 2017/9/3

1位はイギリス版PWGというべきOTTから、ハスキンス・アンドリュースの名勝負も含め雰囲気は最高でした。
2位はProgress渾身の大会を
3位はまだまだインディーの盟主は譲らないとぶっくんぐ力を見せたこの大会を

・最優秀団体

1位:OTT
2位:PROGRESS
3位:PWG


OTTは勢いあった欧州プロレスの中でも特異の存在です。
スマイル政権、デブリンの覚醒など、PWGのようなワクワク感がありました。

Progressも最近PWGのような団体を欧州で作りたいという事で作られた団体らしいですね。こちらも素晴らしいのですが、OTTがとびぬけすぎていた気がします。

PWGは最早安定ですね。見ていて安心感があります。

・頑張りま賞

1位:ジャック・スワガー
2位:ザ・リバイバル
3位:205Live
理由はほぼ古城さんと同上なので割愛します


・最優秀抗争


1位:マット・リドルvsウォルター
2位:キース・リーvsドノヴァン・ダイジャック
3位:アレイスター・ブラックvsヴェルヴェティーン・ドリーム


二人のバチバチのぶつかり合いを1位に。何度でも見たいと思える数え歌は中々ないものです。

大型選手が飛んで跳ねて殴り合う。まるで超人博覧会だ!と叫びたくなるような数え歌を2位に

3位はNXTでのユニークな抗争を、試合後のカタルシスが最大の見どころですかねw


以上です。よろしくお願いします。

今年は例年以上に豊作でかなり選出に悩みました。


[1158] 小泉"ダーティ"次郎 - 2018/01/05(Fri) 01:00

>>古城ベニーさん、時祭京之介さん
投票ありがとうございます。2017年は世界的にプロレスが盛り上がりましたね。
国を超えた名勝負も数多く生まれた気がします。代表格は新日のオメガと遂にドイツから出てきたウォルターですね。
WWEのUK王座ブランドを作ったBSSも素晴らしかったです。



[1157] 古城ベニー - 2018/01/01(Mon) 13:53

あけましておめでとうございます。いつもレビューの方拝見しています。
アメプロ大賞2017に投票します。


・MVP

1位:マット・リドル
2位:ウォルター
3位:トラヴィス・バンクス


脅威の速度で進化を続ける元MMAファイターことリドル。
本当に見ない日はありませんでしたね。北米マットは元よりユーロにも進出、
アトラス王座を巡っては各地で熱戦を繰り広げました。

オーストリアの巨人が本格的に名を知られるようになってきましたね。
プロレスはちょっと触れば崩れる砂上の楼閣なのですが、彼の場合ギリギリの所をついて試合をしてきますね。
絶妙なバランス感覚を持っていると言い換えてもいいかもしれない。

トラヴィスは間違いなく今年最もブレイクした選手でしょう。その真っ直ぐな
情熱ファイトは気持ちが良いですね。各団体で重用されるのも分かります。
ただ試合面は若干の課題があるか。イギリス三強や後述のハスキンス辺りと比べると若干深みが感じられない。
来年以降も今年並みの活躍、各団体のフロント陣に使わせたいと思えるかが注目です。


・年間最高試合

1位:ザック・セイバーJrvsトレイシー・ウィリアムス(Evolve 95 2017/10/15)
2位:マット・リドルvsジェフ・コブ(PROGRESS Chapter 49 2017/5/28)
3位:ザック・セイバーJrvsチャック・テイラー(PWG Pushin Forward Back 2017/7/7)


1位。
Evolveらしさ、という形容があります。いわゆるオールドスクールな試合展開ですね。
密なレスリングを拘りぬいた彼らにしか出来ない試合でした。
やや年間最高試合というラベルを貼るには逡巡する部分もあるものの、長所が目立った試合。

2位。
宿命のパートナー対決。基本相棒対決は大抵面白いですが、この二人は別格ですね。
天才vs超人とでもいえばいいのでしょうか、トーナメントの1試合でありながら
ショーをスティールし切った名品。

3位。
チャッキーが念願のPWG王座を獲得したモーメント的な試合を。
終盤の畳みかける展開はアメプロらしさ全開でやはりPWGはこうでなくてはと思ってしまいますね。





・最優秀タッグ

1位:リングカンプ
2位:ブリティッシュ・ストロング・スタイル
3位:OI4K


ティモシーはシングル向きの選手かと思っていたらタッグも意外といけますね。
ウォルターのド迫力ファイトに対して試合のメリハリをつけるため
細やかなアプローチをしていたのが印象的でした。

タッグというかトリオなのですがユニットもありなので入れないわけにはいかないでしょう。
ベイト、ピート、セブンそれぞれの個人能力を掛け合わせ最強のトリオが誕生しました。
ただ試合という観点から見た場合思ったより比類する相手がいなくて100%の力を出せずじまいという事もチラホラ。
それ故1位ではないかな、という感じ。

何でもありの破天荒スタイルで人気を博したOI4K。
2017年はImpactとも契約して活動の幅を広げました。ただ彼らの尖ったスタイルは
賛否両論で、良くも悪くも現代プロレスというものの本流かなとも。


・敢闘賞

1位:マーク・ハスキンス
2位:デヴィット・スター
3位:レイ・フェニックス


誰とでも名勝負が出来る男、それがハスキンスなのではないかと思います。
観客の心を奮い立たせる情熱に満ち満ちたファイトスタイルは絶品の一言。
MVPと迷いましたがこちらの部門の方に。

決して大きくない体格ながらそのガムシャラな闘いぶりと
優れたゲームコントロールの才覚を持ち合わせるスター。
ここ二、三年でぐんぐんと上昇気流に乗ってきた選手ですが、
今年は特に秀でた活躍が目立ちました。MVPには届かないものの、
インディ・シーンを彩ったという意味では敢闘賞という肩書きが似合います。

個人的にメキシコでの試合は未見なので入れるかどうか迷ったのですが
それを差し引いても入れる価値があると感じたのがフェニックス。
とにかくコンディションがよく、ズバ抜けた技の数々は印象的でした。


・新人賞

1位:フリップ・ゴードン
2位:ジョシュ・ボドム
3位:デズモンド・エグゼヴィアー


今最も活きのいいハイフライヤーは誰かという問いを投げかけられた場合、
私の場合迷わず彼の名前を挙げますね。好みの差こそあれ、間違いなくゴードンの
躍進ぶりは北米マット界を追っている人からしたら確実に挙がってくる存在。
そのぐらいゴードンの前途は明るいです。

今勢いのあるユーロ・マット。その先鞭を切っているのが
誰あろうボドムではないかと思います。RPWでの活躍が光っていましたね。
まだまだ深みのある試合には届いていないものの、今後の奮闘を促す意味でこの順位に。

インディーから有望株を登用しつつあるImpact Wrestling。
その中でもエグゼヴィアーを獲得したのは大きかったと思いますね。
容貌も含めリコシェの再来と思しき彼の実力はまだまだ未知数の部分が大きいながらも
間違いなくXディビジョン復権の鍵を握っているであろうと想起させてくれます。


・最優秀大会

棄権


・最優秀団体

1位:OTT
2位:PROGRESS
3位:RPW


今年も勢いのあったイギリス勢。
その中でも独自性と言う意味ではOTTが突き抜けていた感がありますね。
OTTのエースであるスマイル含めこの団体でしか見られないものを提供し続けたのは大きい。

PROGRESSはトラヴィス政権がやや不安な点を加味してこの位置に据えています。
それでも新戦力の活躍ぶりなどを見る限り勢いは続くだろうな、と思い二位に。

RPWは新日本と提携しているのはいいのですが、若干大会ごとにばらつきがあるような印象を抱いてしまって。
とはいえこちらもまた他団体では見られないカードを見せてくれたのではないか、と。


・頑張りま賞

1位:TJP
2位:ザ・リバイバル
3位:ジャック・スワガー


TJPに関しては彼個人というよりはクルーザー級全体に対する愚痴になってしまいますね。
復活させたはいいものの、やはりというか扱いは芳しくなく、観客からも
思ったようなレスポンスを得られていません。プロレスはロスターの全員が輝けると
いうものではないと分かっていても腐らせるのは惜しい。

リバイバルはとにかく怪我。これに尽きるでしょう。
年末に復帰したので2018年はタッグの最前線に躍り出ることを願って止みません。

スワガーは今の所インディに余り適応しているとは言い難い部分があるため。
期待値の分だけこの賞にランクインしてしまう点はありますね。


・最優秀抗争


1位:マット・リドルvsウォルター
2位:キース・リーvsドノヴァン・ダイジャック
3位:トラヴィス・バンクスvsマーク・ハスキンス


プロレスは言語の壁を超越する娯楽である、と言う人は多いですが
この抗争はまさしくその最たる存在ではないでしょうか。
手加減なしのハードファイトは見るものの心を熱く奮わせます。

インディーで最も有名な数え歌をこの順位に。
1位ではないのは単純に私の好みですね。
逆に言えば好き嫌いという要素を無視しても入れたくなるような魅力が彼らの試合にはある。
ダイジャックはWWEに移籍しましたが、また何処のマットでもいいので再戦を希望します。

トラヴィスはその単純なファイトスタイル故やや試合が淡白になってしまう部分もあるのですが、
ハスキンスとの試合はそういった点を巧く取り除いていますね。余り数え歌感がないので
この順位にはなっていますが。


以上が内容です。よろしくお願いします。


[1156] 時祭京之介 - 2017/12/31(Sun) 17:00

毎度サイト閲覧しています アメプロ大賞投票させていただきます。
MVP
1位 AJスタイルズ
2位ピートダン
3位ローマンレインズ
1位はもはやWWEの顔といっても良い格になったAJ WWE王者としてsmackdownを支えレスナーとの試合も緊張感がありました
2位のダンはヨーロッパプロレスをブレイクさせた功績から タイラーベイトを入れようか迷いましたがダンは魅力的な表情がプロレスラーとしての天性のモノを感じさせました
3位はブーイングを受けながらもRAWのメインストリームに乗ったレインズを シナとの抗争ストローマンとのパワーファイト IC王者としてRAWで熱戦を繰り広げる姿はMVPに選出されても良いかなと
最高試合
1位ヘルオブウォー三本勝負 ダンテフォックスVSキルショット
2位NXT takeover UK王座戦 タイラーベイトVSピートダン
3位summerslam ユニバーサル王座戦4wayマッチ ブロックレスナーvsローマンレインズvsサモアジョーvsブラウンストローマン
1位は正にプロレスの限界に挑んだ一戦レスラーとファンが一体となり会場が狂宴となった空間は語り継がれるべき
2位は他国の若きレスラー2人が目の肥えたNXT PPVに観戦したファンが認めたこともあり選出 実際試合もすざましいエネルギーでした
3位はこれこそアメプロ!これこそWWE!というべき一戦 時代が進んだ今だからこそできるレスナーが机でKO状態の画は衝撃モノでした
最優秀タッグ
1位ブリティッシュストロングスタイル
2位ウーソズ
3位セザーロ&シェイマスthe bar
1位は組んでも良し戦っても良しの抜群の信頼関係を持つBSSを 彼らの存在はヨーロッパプロレスにおいて大きいでしょう
2位はキャラチェンジがハマりNEWDAYSとの抗争が熱かったウーソズ
3位もヒールターンしてさらに幅が広がったthe barをクリスマスに王座を落とした事もあり来年は解散が懸念されますがどうなるか
敢闘賞
1位リコシェ(プリンスプーマ)
2位ボビールード
3位ダルトンキャッスル
1位は米インディ団体で目まぐるしい活躍をしたリコシェをさらにLUでも無くてはならない存在でした 来年からはWWEという事ですが205に行きそうな予感が…
2位は昇格してからもグロリアス旋風を巻き起こし続けるボビールードを 来年はMVP級の活躍に期待
3位ダルトンキャッスルはボーイズを引き連れるパフォーマンスでROHを沸かせcodyを倒しトップになった事もあり来年も期待したい
新人賞
1位ヴァルヴァティーンドリーム
2位エンバームーン
3位アリスターブラック
1位は最初こそはウケが悪かったですが特長あるムーブを身に付けファンに認められたドリーム まだまだ若いのでWWEの未来として期待大
2位はアスカ戦でNXT女子の格を守り続けたエンバームーン NXT女子はMYCが開かれた事もあり層が厚くなりそう
3位アリスターはダークヒーローなキャラがハマりNXTで圧倒的な存在となってますね 来年は王座を任されるかも
最優秀大会
1位NXT takeover war games
2位WWE ROYAL RUMBLE 2017
3位LU ultima lucha dos 2017
1位は名勝負があった訳ではありませんが全試合のクオリティが高くwargameという歴史に挑戦した事もあり選出
2位は両王座戦が激しくレジェンド達が夢の共演をした2017年WWEを代表するPPV
3位はLUのシーズン終了という中フォックスキルショット戦プーマムンドの決着さらに衝撃のラストなどすざましい展開でした 終わるの悲しいな….
最優秀団体
1位WWE
2位PROGRESS
3位LU
1位はゴーバーのストーリーやカートアングル復帰など話題の尽きる事ないWWE 来年もこの勢いを維持してほしい
2位PROGRESSはBSSの存在が大きいですが彼ら以外にも魅力的な選手がいるので来年も期待
3位LUはクライマックスまで見事な展開迎えた事もあり今年の印象は強かったです だから終わるの悲しいな…(2度目)
頑張りま賞
1位ザ リバイバル
2位ブレイワイアット
3位ハーパーローワン ブラジオンブラザーズ
1位は昇格した途端片方が怪我し続ける不運に見舞われたリバイバル 来年こそ本領を発揮して欲しい
2位はWMまでは良かったワイアット RAWに移ってから中々勢いが付いてない印象 WOKENマットとの抗争も尻すぼみしそうな…
3位は今更組ませる意図が理解出来ませんがパワフルなファイトはタッグ戦線にさらなる脅威となりそう
次点としてはリオラッシュ 自業自得とはいえまだ若い選手なので埋もれて欲しくない でも205しか道がなさそうなんだよなあ…
最優秀抗争
1位ケビンオーウェンスVSマクマホン
2位シナVSローマンレインズ
3位ゴールドバーグVSブロックレスナー
1位はビンスを流血させるというショッキングなシーンを作った抗争 ダニエルブライアンやサミゼインを巻き込みどんな決着になるか見ものです
2位は両選手シュートティックなマイクを繰り広げ両選手のプロレスに対する思いが伝わる抗争劇でした
3位は十数年にも及ぶ因縁の決算として選出 まさか2017年ゴールドバーグにプロレスで感動させられるとは夢にも思いませんでした

少しクセのある選考ですがよろしくお願いします



[1155] 小泉"ダーティ"次郎 - 2017/11/27(Mon) 14:10

Peepsさん
リクエストありがとうございます。昨日ようやくG1を見終えることができました。濃かったですね。
他の団体も頑張っていて追う方も嬉しい悲鳴ですね。
リンク間違いご連絡ありがとうございました。


[1154] Peeps - 2017/11/24(Fri) 15:07

あと気づいたのですがwxwのリンクにタッグリーグが追加されてなかったのでご報告させていただきます


[1153] Peeps - 2017/11/24(Fri) 02:35

お疲れ様です

今更ではありますが新日本プロレス関連をレビューして欲しいなと思っております。
後はこの前の仙女での橋本千紘対里村明衣子
ドラゲーのタッグ王座Over Generations対土井吉
NOAHの中嶋勝彦vsケイジ
大日本の岡林&鷹木vs関本&佐藤
辺りもレビューしてくれるとありがたいです。

最近の日本の団体は何処もいい色だしていていいなぁっておもいます。


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